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4ヶ月で「営業の勝ちパターン」を確立|もはや「営業の先生」。【ZERO SALES】がもたらした組織の意識改革とは 

4ヶ月で「営業の勝ちパターン」を確立|もはや「営業の先生」。【ZERO SALES】がもたらした組織の意識改革とは 

株式会社カドベヤ

課題

営業に力を入れたいタイミングであったものの自社では力不足

解決策

課題をしっかりヒヤリングし提案

効果

短い期間で案件獲得のための勝ちパターンが確立

<ご取材いただいた方>

株式会社カドベヤ

取締役 長津 孝輔様

HPURL:https://www.kadobeya.net/

事業内容:SEOサポート事業、映像制作、エージェント事業

<株式会社カドベヤ様について>

株式会社カドベヤ様は、「たのしい」をテーマに、映像プロデュースとタイ古式マッサージ店からスタートした企業様です。現在Webサイトやアプリ制作、客先常駐型オンサイト運用などを手掛けられています。キャンプ場に集まる1人ひとりが思い思いの楽しみ方をするように、クリエイター1人ひとりの興味や関心が原動力に、社会の流れに柔軟に変化しながら、時代にあった“たのしい生活文化”を創造、提案しています。

今回、営業に力を入れたいと考えられたタイミングで、【ZERO SALES】を活用いただきました。他社にはない「初期費用+成果報酬案件」でスタートできることへ高い関心を持っていただくことができました。

「創造で___をデザインする.」を経営理念に、経営プロセスに革新を起こし続けるCTF GROUPでは、営業マンがゼロ(0)の会社でも利用できる「人のチカラ」と「テクノロジー」を掛け合わせた新しい営業支援サービス【ZERO SALES】を提供しています。

「___」に入る言葉は、各社・各個人それぞれで異なる信念・成し遂げたいことです。事業を通じその「___」をデザインしていくCTF GROUPの魅力を株式会社カドベヤの長津 孝輔様にお伺いしました。

<CTF GROUPを選んだ理由>

― CTF GROUPと出会ったきっかけを教えてください

営業に力を入れようと考えていたタイミングでちょうどよく、メールをいただいたのがきっかけでした。ただ、周囲の会社さんでも営業代行サービスを活用しているという話は聞くものの、いまいち上手くいっていないということを聞いていたので、不安もありました。 実は、過去に他社さんの営業支援サービスを導入し、苦い思いをした経験があります。リードを獲得したものの、弊社のサービスとマッチングしない企業さんを紹介されたりと散々な思いをしました。

そんな中出会った【ZERO SALES】は、専任の担当者の方が弊社の現在の悩み、営業スタイルや方針、どのように進めていけばリード獲得からクロージングまでスムーズに行えるのかといった課題をしっかりとヒアリングしてくれました。 他社にはない一歩踏み込んだ戦略的な提案をいただけたことで、「ここなら信頼してお任せしたい!」と思えたのが、お取り組みを決めた大きなきっかけとなりました。

― なぜCTF GROUPの営業支援サービス【ZERO SALES】を導入しようと思いましたか

自社に合ったオペレーションを組むことができ、専任の担当もついてくれることから高い営業効果が見込めると判断し導入を決めました。

現在、2つの事業で【ZERO SALES】を活用しています。1つはクリエイティブの受託案件。もう1つはクリエイターの派遣案件で、どちらもリストのピックアップとスクリプトを制作し、それぞれ違った手法で営業をしてもらっています。

これまで、3か月目くらいでエージェントの勝ちパターンが見えてきたことから、4か月目くらいでクリエイティブ受託の勝ちパターンが確立しました。実際にクリエイティブ受託はまだ成約に至っていないものの見込み先は5~6社ある状態です。

それでも、10件以上NDA締結することができているので、【ZERO SALES】の手法が上手くいったケースができました。たった4ヶ月で成果が出たことで、実際に検証フェーズとして考えていた期間を大幅に短縮した結果、営業手法を拡大するフェーズへと突入し、手応えを感じる場面も増えてきました。

これほど早い段階で結果を得ることができたのはもちろんはじめてですし、営業を専門に行なっているからこそサービスへの理解力も早く高く、その理解を元にしたトークスキルによる案件獲得と想像を遥かに超えてきたのに驚きです。

営業するサービス内容によっては苦手分野もあると思いますが、【ZERO SALES】ではその苦手がなくオールラウンドなのだと実感しました。当社では担当の方を営業の先生として見ているほどなので、結果が伴わないかもと悩むよりかはまず話しを聞いてみることをお勧めします。

<【ZERO SALES】の活用について>

―【ZERO SALES】をどの様な悩みを抱える企業へお勧めできますか

自社の営業スタイルが受け身から攻めへと変えていきたいと考えられている企業様にお勧めです。

案件を獲得する主だった手段が、紹介による仕事が仕事を生むといった状態で、受け身であったところを、攻めの姿勢へと変えていくことができます。攻めることに対して苦手意識があり、それでも会社として規模を拡大してたい、そんな打破しなければならないといったタイミングはまさに導入タイミングだと思います。

ゆくゆくは内政化したいと考えていたとしても、勝つためのプロセスを組み立てることができず、結局は全て無駄に終わることもあると思います。ほんの少しでも勝つためのパターンを見つけられれば、自ずと会社も成長できるので、そのためにも並走して営業に取り組んでくれる【ZERO SALES】は心強いと感じられるはずです。

<今後の展望> 

― 今後の御社の展望をお聞かせください

クリエイターとの共同体が第一であり、質の高いクリエイター集団として規模を大きく、アウトプットしていきたいと考えています。クリティカルなクリエイティブ対応が確実にできる組織体制が理想です。

当社のTier1/Tier2/Tier3は、事業会社・代理店・SESの順で、現在はTier1に向け営業の取り組みを行なっている最中です。徐々にTier2/Tier3へとフェーズを移行していき、社内でもそれに対して深掘りするチームを作り、課題解決ができるプロ集団として成長を目指しています。

モットーは、楽しく(クリエイティブとして)、楽しく(仕事自体が)、楽しむ(ユーザーが)です。

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