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見積一括サイトの限界を突破。IT受託企業の「受け身」を「攻め」に変える【ZERO SALES】が結果につながった理由

見積一括サイトの限界を突破。IT受託企業の「受け身」を「攻め」に変える【ZERO SALES】が結果につながった理由

Prime Ware株式会社

課題

見積もり一括サイトの課金システムに不評

解決策

マンパワー不足を思いきって外注で補う

効果

営業リソース不足の解消と「攻め」への転換

<ご取材いただいた方>

Prime Ware株式会社

代表取締役 本間 賢一様

HPURL:https://primeware.co.jp/

事業内容:システム開発(ハードウェア・ソフトウエアの選定・導入・完成したシステムの保守・管理までの一貫した開発業務)

<Prime Ware株式会社様について>

Prime Ware株式会社様は、満足度と信頼度の高い企業を目指すシステム開発を行っている企業様です。システム運用後に実感として本当に満足できる「製品(Ware)」の提供を一番重要と考え、さらに使い勝手のいい「最良(Prime)」のシステムを納入する。それこそ社名にもなっている「Prime Ware(プライムウェア)」の信念となっています。

「創造で___をデザインする.」を経営理念に、経営プロセスに革新を起こし続けるCTF GROUPでは、営業マンがゼロ(0)の会社でも利用できる「人のチカラ」と「テクノロジー」を掛け合わせた新しい営業支援サービス【ZERO SALES】を提供しています。

「___」に入る言葉は、各社・各個人それぞれで異なる信念・成し遂げたいことです。事業を通じその「___」をデザインしていくCTF GROUPの魅力をPrime Ware株式会社の本間 賢一様にお伺いしました。

<CTF GROUPを選んだ理由>

― CTF GROUPと出会ったきっかけを教えてください

日本でもコロナ禍となったことで、多くの企業様が苦労されている中、弊社では売り上げが伸び始めました。それまでは、小さな案件ばかり対応していましたが、大きい案件にも対応できるようになり、これまで見積もりを一括請求ばかり行い、さまざまサービスを利用しているながでCTF GROUPと出会いました。

成果報酬案件や費用対効果の見えにくいサービスが多い中、CTF GROUPさんの【ZERO SALES】は、事前の打ち合わせ段階で弊社との相性の良さを強く実感し、お取り組みをすることになりました。 導入前に「どのような営業支援をしてくれるのか」「具体的な効果測定をどう行うか」という疑問をすべて解消できたことが大きく、納得感を持ってスタートできる点が非常に魅力です。

― なぜCTF GROUPの営業支援サービス【ZERO SALES】を導入しようと思いましたか

これまでは本当に効果があると思っていませんでした。なぜそう思っていたかというと、見積もり一括サイトの課金があまりにもひどく、対応もできないことが重なり、どうしても一人で捌き切れる状態ではありませんでした。企業側から顧客へアプローチするアウトバウンドに時間が取られ、さらに費用も嵩むという悪循環に陥っていました。

見積もり一括サイトでは、月に1〜2件の新規受注があり、他社と比較しても驚異的な実績だったかもしれませんが、アウトバウンドでも案件が獲得できれば、それがさらなる実績につながるため、そこを切り離すことはできませんでした。

そんな中で【ZERO SALES】を知り、まずはアポイントの質やアプローチ手法を具体的に提示していただきました。導入の初期段階から質を重視した改善を繰り返していただいた結果、早い段階で「あと少しで案件が決まる」という具体的な手応えを得ることができたため、本格的にお任せする運びとなりました。

マンパワー的に営業にリソースが割けない以上、迷って時間を無駄にするよりも、プロの力を借りて確実に新規クライアント獲得に繋げるという判断が功を奏しました。

<【ZERO SALES】の活用について>

―【ZERO SALES】をどの様な悩みを抱える企業へお勧めできますか

当社のような、IT系で受け身の状態の企業様は、ぜひ一度相談してみてはいかがでしょう。どうしても料金面での懸念や、本当に新規案件獲得ができるのかといった不安もあるかと思いますが、【ZERO SALES】なら導入前から自社に最適なアプローチ方法を担当の方が徹底的に考え抜いて提案してくれるため、迷いなくスタートでき、早期に成果を得ることができます。

自社で営業を抱えていても、見積もり一括サイトを使っているなど、自らアウトバウンドを行う取り組みを視野に入れれば、より多くの案件獲得につながるはずです。

また、企業同士の懇親会などの場は、新規獲得というより情報交換で終わってしまうことがしばしばあります。そういった交流も必要ですが、まずは営業に特化したプロの知見を取り入れることで、組織を拡大し、より多くの案件に対応できるだけの人材確保などを考える方が急務だと考えています。

<今後の展望> 

― 今後の御社の展望をお聞かせください

今後は、国や公共案件も獲得していきたいと思っています。営業面の改革を行い、それに伴って売り上げを伸ばし、年商1億をまずは目指す会社にしていきたいです。今季はあと少しの状態で達成しそうなので、この調子で売り上げを積み上げ、新規クライアントの獲得を1つでも多く獲得していきたいと思っております。

社名

Prime Ware株式会社

事業内容

システム開発(ハードウェア・ソフトウエアの選定・導入・完成したシステムの保守・管理までの一貫した開発業務)

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